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10月6日(土)「参勤交代『豊後街道』をたどる旅」「大草原のフリマ」同時開催

  category:イベント, おしらせ

10月6日(土)にはうぶやま牧場でイベントが同時開催されます。

朝には参勤交代の史跡を散策する「参勤交代『豊後街道』をたどる旅 in うぶやま」がうぶやま牧場からスタートします。江戸のお茶屋を再現した休憩所で一息入れながら、弁天坂と境ノ松坂の二つの石畳を散策します。江戸時代の雰囲気を楽しんでいただくために、スタッフは侍や村娘に仮装してお待ちしています(皆さんも仮装して参加できます。仮装大賞に選ばれた方には賞品も用意しています)。

時 間:午前8:30より受付開始
参加費:大人1,000円、小学生700円、小学生未満無料

午前11時からは「大草原のフリマ in うぶやま」が始まります。可愛い雑貨やオシャレな古着、手作りアクセサリーなどの意外な掘り出しものがあるかも。出店者も募集しています。(出店申し込みフォーム:https://ws.formzu.net/dist/S68770153/

時 間:午前11時~午後4時

また、バイクを愛するライダーが集まる「うぶやまバイク自慢コンテスト APPEAL RIDE in 産山村」も開催されます。

時 間:午後1時30分より受付開始

秋の連休の初日はうぶやま牧場で1日中お楽しみください。

 

今年もヒゴタイ祭が開催されます

  category:おしらせ

8月4日(土)、うぶやま牧場にて今年も恒例のヒゴタイ祭を開催します。

オープニングを飾るのはヒゴタイ太鼓。その他にも、浦安の舞やひょっとこ踊り、琉球国太鼓エイサーなど多彩な催し物が楽しめます。今年は、なんとくまモンもやってきます!

祭りの終盤にはお楽しみ抽選会。1等には豪華賞品が当たります。また、地元の食材を使った飲食店バザーもたくさん出店予定です。

ラストには打ち上げ花火。うぶやま牧場の向かいの草原から打ち上げられる花火は、間近に開いて迫力満点です。ぜひ、いらしてください。

電子絵巻のスマートフォンでの閲覧方法

  category:おしらせ

産山村電子絵巻がスマートフォンでも閲覧できるようになりました !

電子絵巻は横向きで見ることを前提にしています。
そのままですとページが小さく表示されてしまいますので
下記の手順に従ってご覧ください。

【1】電子絵巻のページをホーム画面に追加(Androidは「ホーム画面に追加」)して、
【2】画面を横向きにする(画面の横向きがロックされている方は予め解除してください)
【3】ホーム画面に登録された下のアイコンをタップで起動すれば
アドレスバーなしのフルスクリーンモードでご覧いただけます。

iOSへのインストール手順
Androidへのインストール手順

電子絵巻「産山村縁記」映像版が完成!

  category:おしらせ

産山村縁記

産山村の名前の由来を紐解く物語を記した「産山村縁記」の映像版が完成しました。
これを見れば産山村のことがもっと知りたくなるでしょう。

» 産山村縁記 映像版 – YouTube

電子絵巻版をまだ見ていない方は、こちらから閲覧できます。
※スマートフォンで閲覧される方は、画面を横向きにしてください。

» 電子絵巻「産山村縁記」

「草原の村・うぶやまトレッキング」はじまります

  category:おしらせ

果てしなく広がる雄大な草原を眺めながら、産山村の可憐な山野草や生きものたちと出会える
トレッキングコースを作りました。
コースは自由に歩くことができるため、産山の自然を感じながら自分のペースで楽しめます。

★ コース紹介 ★

池山水源と見晴らしコース
起点 池山水源 終点 池山水源
距離 8km
最大標高差 155m
所要時間 130分
池山水源発着で、水源からグイグイ登ると阿蘇五岳が一望できる上田尻牧野沿いの道を通ります。
やまなみハイウェイから森の中を通る旧村道を下り池山水源へ戻ります。
アップダウンが多く、健脚向けのコース。
コースマップ

山吹水源と扇棚田コース
起点 ヒゴタイ公園 終点 御湯船温泉館
距離 10km
最大標高差 350m
所要時間 160分
産山の見どころをいくつも巡ることができるコース。
距離10kmのうち大半がゆるやかな下り坂です。
牧野の眺望と扇棚田の絶景ポイントを通るパノラマラインを楽しみつつ、森の中にひっそりと佇む
山吹水源を訪れます。
ヤマメ料理専門店の「産山水魚園」がある乙宮集落を通って御湯船温泉館へ。
コースマップ

ヒゴタイ公園と山野草コース
起点 ヒゴタイ公園ビジターセンター 終点 ヒゴタイ公園ビジターセンター
距離 3.2km
最大標高差 125m
所要時間 45分
ヒゴタイ公園内を散策する周遊コース。
ビジターセンターから見る雄大な阿蘇五岳の眺めからはじまり、渓谷へ降りていきます。
川沿いで様々な野草を見ながらキャンプ村へ。
森を抜けて、阿蘇を背にグングンと登っていけばビジターセンターに戻ります。
既設の草花を観察できる手ごろなハイキングコースです。
コースマップ

YouTubeの「UBUYAMA ch」にて、トレッキングコースの一部をVR映像でお楽しみいただけます!
»»草原の村うぶやまトレッキングVR – YouTube